ランプの宿|青荷温泉~酸ヶ湯から城ヶ倉経由

ランプの宿

温泉 ランプの宿~青荷温泉

「ランプの宿」~Googleさんで検索してみると
「能登半島ランプの宿」
「よしが浦温泉ランプの宿」
「高峰温泉ランプの宿」
と検索されてます。

今回はもちろん「青荷温泉ランプの宿」のご紹介です。
青荷温泉はGoogleによりますと
月間検索平均260回。
昨年の8月で480回検索。
少ない方ですね。

酸ヶ湯温泉を出発。
そこから青荷温泉へ向かいます。
酸ヶ湯温泉を右側に折れて「城ケ倉大橋」を渡ります。

紅葉シーズンはとてもキレイですね。
向こう側が酸ヶ湯方面。橋の途中は駐停車禁止!

ひたすら山道を下っていくと
黒石市に出ます。

津軽こけし館の交差点を左折します。
右折すると 黒石市街⇒弘前市方面です。

時間があれば「津軽こけし館」に寄りましょう!

左折して十和田湖方面へ向かいますと

浅瀬石ダム(あせいしダム)を通ります。
現在は付近が工事中ですので遠回りになりますが、
浅瀬石ダムの近くを通るので好都合かも!

温泉 津軽弁を解読しながら温泉まであと6kmほど
コチラの看板が見えるまで進みますね!

入り口から温泉まで山を上り下りします。

その途中にはたくさんの「津軽弁の看板」がありますのでよく見てくださいね!
よそ見は厳禁ですが・・・

「どさ、湯さ」=どこに? お湯に行くんだよ と言う会話ですね

「ワイハ あぶねカーブだじゃ」=うわー!! カーブだぞ!

「オドヘェ!! スピード」= 落とせ、スピード


ここを右折して下っていきます
途中、青荷温泉が見えます

駐車場から歩いて青荷温泉まで行きます。
坂道をおりる前にこの看板が左側にあります。
よく見てね!

坂道の中の「ランプ」

吊り橋を渡ると 温泉があります。
何種類もあるので、楽しめますよ!




男性の方は平気だと思いますが、女性は外から見える湯が多いので
場所と時間を選んだ方がいいですね!

日帰り入浴でも
十分楽しめます。
宿泊はこちらのような「ランプ」のやどですね

津軽弁を勉強しながら、楽しめる青荷温泉 ランプの宿
私の両親が宿泊したことがあります。
「面白い宿だね」
と言う感想でした。

日帰り入浴は 10:00~15:00 夏期中です
炭酸泉です。
オフィシャルHP ⇒ http://www.yo.rim.or.jp/~aoni/
青荷温泉 ランプの宿でした。
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